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雑誌「MORE」インタビュー1980〜高橋幸宏・細野晴臣

2012年11月04日 15:12

以前、「ナマイキな?坂本龍一」という記事で、
1980年当時の女性ファッション雑誌「MORE」のインタビュー記事を紹介しましたが、
これには当然、幸宏さん、細野さんバージョンもありまして。
というか、そもそもは、当時爆発的にブレイクし始めたYMOとはなんぞ?という企画で、
3人同時に掲載される予定だったのですが、前記事に紹介した通り、
教授の「すっぽかし」により、教授のみ別号での掲載(しかも3ページ)となったのでした。

せっかくの貴重な資料ですので、幸宏さん、細野さんバージョン(各2ページ)もご紹介します。
32年も前のインタビューですが、幸宏さんの神経質なバランス感覚、
細野さんの時代を捉える鋭敏な感覚は今と変わらず、
若さゆえの少々尖った物言いを差し引けば、
最近のインタビューと言ってる本質は変わらないかもしれません(笑)

なお、ところどころの切り抜きは、当時ボクが自作のカセットレーベルに利用したためです。
アホな厨房をどうぞお許しください(笑)あと、歪み等修正しておらず申し訳ないです。
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コメント

  1. あやか | URL | yD6IxOi.

    やりすぎ陰謀論 (笑えないw

    ロボッチ先生! 教授に続き、貴重なインタビューのUPをありがとうございます!!  ところで先生、pcのモニターの画面を拡大する方法を教えて下さい! やり方忘れましたw


    ps、YMOの曲は全部好きで、音楽以外のモロモロにも興味あります!

    先週かな? 音楽院とかゆー番組で、YMOの特集wwがあり、
    「テクノポリスやライディーンが、シングルカットされてた」との解説に爆笑してしまた。  だって、完全にインストですよね?

  2. ロボトリア | URL | -

    >あやかさん

    コメントありがとうございます。

    画像見辛くて申し訳ないです。
    本当はスキャナーで撮るべきなんでしょうけど、ウチには無いのですww
    拡大は画像をダウンロードしてプレビューソフトでできると思うのですが、
    どっちにしろ荒いですね。もう少し解像度上げてサムネール表示にすれば良かったと
    反省しています。

    >音楽院とかゆー番組で、YMOの特集wwがあり、

    スネオヘアーさんのやつですよね。見ましたよ(^^)
    いろいろとユルい感じで楽しめました(笑)

    >だって、完全にインストですよね?

    ええ、当時はそのインストが大ヒットしたんですよ。
    だからYMOは偉大なのれす(笑)

  3. ayaka | URL | yD6IxOi.

    ちなみに陰謀論。 乗っ取られ;

    1世界の金融を支配するユダヤ国際金融資本
    世界の金融界を冷静に見ていきますと、そこに巨大な支配グループが存在していることが分かるのです。これがユダヤ国際金融資本です。彼らの最大の拠点がロンドンのシティにありますが、これはエリザベス女王によって、ユダヤ人のために設立された金融街です。これは大英帝国経済の心臓部として、大きな発展を遂げてきました。

    シティには、ロスチャイルド、ハンプロ、モルガン・グレンフエル、ラザード・フェレスという有名なユダヤ財閥が拠点を構え、ユダヤ国際金融の中心になっています。これらのユダヤ財閥が、世界経済を陰で動かしているのです。

    こうしたユダヤ金融財閥の中心に君臨しているのが、世界最大のユダヤ財閥であるロスチャイルド財閥です。

    ロスチャイルドが支配しているのは、金融界だけではありません。石油のロイヤル・ダツジ・シェル、ダイヤモンドのデ・ビアス、鉄道のフランス北部鉄道といったヨーロッパの主要産業を支配下におさめています。また世界の金の支配者でもあり、ロンドンのN・M・ロスチャイルドの中に設立された「ロンドン・フィックス」という秘密機関が、世界の金相場を決定すると言われているのです。

    ヨーロッパ経済を完全に支配したロスチャイルドはアメリカにも進出し、代理人が造り上げた金融機関としては、ソロモン・ブラザーズ、ゴールドマン・サックス、リーマン・プラザーズ、ワーバーグ商会があるのです。

    こうして、ロスチャイルドを中心とするユダヤ人たちは、世界の金融を陰で動かす秘密サークルを形成し、国際金融資本と呼ばれるようになったのです。ユダヤ人は世界の金融だけでなく、経済そのものを支配しており、世界の富が最終的に、彼らの手元に転がり込むようなシステムを造り上げてしまったのです。

    例えば南アフリカの経済を支配するのは、ユダヤのオッペンハイマー財閥です。オッペンハイマー財閥は、ロスチャイルドの代理人として南アフリカに遣わされたユダヤ人、アーネスト・オッペンハイマーの創始した大財閥です。その中心は世界のダイヤモンドを完全に支配すると言われるダイヤモンド・シンジゲートの「デ・ビアス」です。

    また、オッペンハイマーが所有する南アフリカ・アングロ・アメリカン社は、南アフリカの金の六割以上と、ロシアの金の半分以上を支配しているのです。プラチナやウラニウムといった同国の他の鉱物資源も独占下におく、超巨大企業になっているオッペンハイマー財閥は、独占で築き上げた莫大な富を元手にして、南アフリカの建設、流通、食品、マスコミという主要産業を握り、南アフリカの経済を完全に支配しているのです。世界のエネルギー、情報産業、流通、マスコミも、ほとんどユダヤ資本の傘下にあるのです。

    ユダヤ人が世界の金融を支配していると言っても、信じられない人もいるでしょう。何もかも全部ユダヤ人の陰謀とする考え方は、厳に慎まなければなりませんが、ロスチャイルド、ジョージ・ソロス、ルービン元米財務長官、サマーズ米財務長官、グリーンスパン米連邦準備銀行総裁といった、世界経済を動かしている人が、ほとんどユダヤ人であるというのは、ユダヤ国際金融資本の存在を如実に証明しているのです。

    ユダヤ国際金融資本の武器の一つに、デリバティブがあります。デリバティブは金融派生商品と呼ばれる金融取引で、その定義は「その価値が株や債券、商品等の他の原資産の価値で決まる金融契約」となっています。デリバティブの原資産となるのは株、債券、通貨、金利、商品等で、原資産を株とすると、現時点での株の価値によって、将来の価値が決まってしまうのです。この将来の株を取引するのがデリバティブなのです。こうしたデリバティブの中で特に多いのが、株や金利等を原資産とする金融デリバティブなのです。

    ヘッジ・ファンドとはハイリスク、ハイリターンの投機を主な業務とする国際ミューチュアル・ファンドのことを指しますが、世界の市場をわがもの顔に荒らし回っているヘッジ・ファンドの最大の武器は、デリバティブ取引にあるのです。

    デリバティブのレバレッジ効果を使えば手持ち資金の何倍もの資金を動かせるのですから、ヘッジ・ファンドはその投資パワーを飛躍的に増大させ、自分で市場を思うままに動かして、大儲けをすることができるのです。

    現在世界のヘッジ・ファンドの総資産は三千億ドルを超えていると言われています。これだけの資産に、数十倍のレバレッジ効果を働かせると、その投資効果は数兆ドルになるのです。国際金融市場は他にありませんから、ヘッジ・ファンドはほとんど独占的に市場を動かしているのです。

    1997年のアジア経済危機は、このヘッジ・ファンドの仕業でした。世界支配を企む国際金融資本は、新興著しいアジア経済を潰すことを考えました。

    1996年、カナダのトロントで行われたビルダーバーグ・グループの総会では、ジョージ・ソロスを始めとする国際金融資本のメンバーの参加の下に、アジア経済に対する壊滅作戦が話し合われました。

    会議で決定された作戦は、まずアジアの国々に国際金融資本によって返済可能を超えた、莫大なローンを供給して、バブル景気を起こす。各国のバブルが膨張しきったところで、ソロスを始めとする投機筋による為替市場や株式市場への攻撃を開始、通貨と株式の暴落によって各国の経済が低迷すれば、経済崩壊の危機に瀕したアジアの国々は、IMFに支援を仰ぐことになる。IMFは緊急救済策を条件に、各国の市場の開放を迫り、欧米企業の進出、支配になる。

    1997年、こうしたシナリオの下に、アジア経済壊滅作戦が開始されました。最初ターゲットに選ばれたのは、当時比較的経済が悪化していたタイでした。二月に調査機関のムーデーズが、タイの主要通貨バーツの格下げの意向を発表し、バーツに対する不安をかき立てておいて、IMFのマイケル・カムデサス理事が、タイのバーツの自由化を持ちかけたのです。自由化の日は七月二日に決められたのでした。

    七月二日のバーツの自由化開始とともに、タイの為替市場を嵐が襲ったのです。ジョージ・ソロスを先頭とするヘッジ・ファンドが、猛烈にバーツを売りまくり始めたのです。

    ソロスを始めとするルイス・ベーコン、ジュリアン・ロバートソン、リー・クーパーマン、ブルース・コブナ一等のヘッジ・ファンド、さらに1・P・モルガン、ゴールドマン・サックス、シティコープ等のユダヤ国際金融資本は、レバレッジを最大限に働かせて、スポットや為替先渡市場で大量のバーツの空売りを浴びせたのです。その総額は数十億バーツにも達しました。

    これに対して、タイ中央銀行は、相互援助条件を頼って、シンガポール、マレーシア、香港等他のアジア諸国の中央銀行の助けをかりて、三〇億ドルに上るバーツ買いで必死に防戦しましたが、ヘッジ・ファンドの売り圧力に抵抗することはできませんでした。

    こうして、バーツはあつという間に大暴落しました。通貨市場の暴落は、証券市場の暴落を呼び、タイ経済はみるみる間に崩壊したのです。

    ヘッジ・ファンドにねらわれたのは、タイだけではありませんでした。マレーシアやインドネシアの為替市場にも攻撃をして、マレーシアのリンギット、インドネシアルピーに空売りを浴びせました。

    さらに各国証券市場でもユダヤ国際金融資本による空売りが浴びせられ、東南アジアの株式市場は大暴落し、アジア経済危機はあっという間に、全アジアを襲ったのです。

    マレーシアのマハティール首相は、「アジアの国々は四十年問をかけて経済を構築してきた。そこへソロスのような馬鹿者が、大金を持ってやって来た。超財閥たちは他人を貧乏にしたり、他人の財産を奪ったりすることによって、富が得られると考えている。巨大な金を支配するほんのわずかの人々が、東南アジアの国々、特にマレーシアが彼らの優位に追いつくのを締めるのを見たがっている。彼らの主な武器は国際金融市場だ」とユダヤ国際金融資本を痛烈に非難しましたが、非難すればするほど株価が下がり、ついにユダヤ国際金融資本に屈したのです。この間の事情については、当時、新聞等で大きく報道されましたので、ご存じの方も多いと思います。

    1990年に、日本のバブルを崩壊させたユダヤ国際資本は、再び日本に攻撃を仕掛けてくるようですが、それに対して日本政府は、全くすべを持たないのが現状です。


  4. あやか | URL | yD6IxOi.

    何が起き、何を備えたら良いのか?

    少し(だいぶ)読みやすくなりました!? ありがとうございました。


    ・・ところで、タイタニック沈没でも噂される陰謀なんですが、

    (9.11 貿易センター) + (3.11 )= 2012 . 12.22


    もう「知らせる」コト以外に、何をしたら良いのか? 判りませんが、

    YMOが散会した日は、偶然でなく、何か意味があると思うのです。


    事情通の方、または、本人(3人?)に直接たずねるチャンスをお持ちの方は、この謎の解明にご協力ください。お願いします!


    (ymoがぬーあるばむおはっっぴょうするひだといいね!)

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