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東京ドームで何がおこるのか?

2010年10月29日 20:42

今、発売中のTVブロスで、のっちはこう発言しています。
「動きやすい格好で来てください。」

ラーメンのっち


また、あ~ちゃんはこうも言っています。
「みんなが参加できるところを増やしまして、ドームバージョンにしたり。」と。

気になるあ~ちゃん


これはあれですかね。
今ウワサの「インタラクティブ」な「メディアアート」による演出について
言及しているのでしょうか。

今回のPerfumeドーム公演パンフに載っているスタッフリストから推測される、
新たに取り入れられるであろう演出法、「インタラクティブ・メディアアート」。



か、かっこいいやないけ……。



で、「インタラクティブ・メディアアート」って
な~に?



恥ずかしながら、ワタクシ美術を学んできた身でありながらまったくわかっておりません(;^_^A
ここはひとつ勉強がてら確認しつつ、記事にしたいと思います。

以下、パンフレットの中身に触れていますので当日まで見たくない人はご注意ください。
まずは、ふたつに分けて考えましょう。

どちらかというと、なじみのある単語「メディアアート」
Wikipediaによると、ビデオやコンピュータ技術をはじめとする新技術に触発され生まれた美術とあります。
ボクなんかの世代ですと、ビデオアートを駆使したナム・ジュン・パイク氏の名前が浮かびます。
80年代には坂本龍一さんともコラボしていましたね。
現在メディアアートはビデオからデジタルなプログラミングへ移行、コンピュータゲームやロボティクス、
バーチャルリアリティなど無数の分野に及んでいます。

要は、新しい媒体自体を面白いと思い、
そこから発想されたアート
ということです。


そして、もうひとつの単語「インタラクティブアート」
Wikipediaによると、観客を何らかの方法で参加させる芸術の一形態。
コンピュータやセンサーが観客の動きや熱などの入力に反応するようにした作品もある。
作品とそれを見る人の対話によって形成され、作品のコンテキストに参加することを求められている。
すなわち、インタラクション(相互作用)をもたらす。と、あります。


このふたつの単語をミックスしたものが、
「インタラクティブ・メディアアート」というわけですね。


さあ、なんとなく想像がつきましたでしょうか。
我々観客の動きや、熱、声などによってステージ上の照明や特効が反応したりするのでしょうか?
映し出されるVJが変化したり、あるいは逆にメンバーの動きによって何かが起こったり……。
ワクワクしてきましたね。



今回インタラクティブ・クルー、ビジュアル・プログラミングのスタッフとして名を連ねる中の、
中心人物のひとり。メディア・アート界の奇才といわれる、
真鍋大度(Daito Manabe)さん。
1976年生まれ。東京理科大学理学部数学科卒業後、システムエンジニア、プログラマーを経て、国際情報科学芸術アカデミー(IAMAS)DSPコース卒業。振動、超低周波を使用して触覚と聴覚の特殊性、共通性、相互作用を狙った作品制作を行なう一方で、実験的なターンテーブリストとしても活動し、国内外の様々なアートプロジェクトにも参加している。ウェブからインタラクティブ・デザインまで幅広いメディアをカバーするプロダクション「ライゾマティクス(rhizomatiks)」の取締役で、コミュニケーション・メディアを駆使し、インタラクティブな演出を企画・制作する「DGN」、アーティストやデザイナーが集まり創発の場となっている「アンカーズラボ(4nchor5 la6)」のメンバーでもある。


ごちゃごちゃと漢字やカタカナが並んでいますが、
要は「プログラミングを使って何か面白いことをやっている」
ということらしいです(はしょり過ぎ!)。


真鍋さんを一躍有名にしたのが、アメリカのYouTubeが選ぶオススメNo.1動画にもなったという、
サウンドに合わせて顔の筋肉を操作する「Electric Stimulus to Face」。
気色悪いので直接は貼付けません(笑)
electric stimulus to face -test3 ( Daito Manabe )


ターニングポイントとなった「true/本当のこと」(2007年)
海外公演も行われ、世界中のアーティストらとの交流が生まれるきっかけにもなった。
ダンサーの腕に「筋電センサー」を装着し、筋肉が動く時に発する微弱電気の信号を
音と光と振動に変換するダンスパフォーマンス。……(・∀・)???




これまでもPerfumeはライブにおいて「パッと楽しく遊ぼう」のコーナーなどで、
人力「インタラクティブアート」を展開してきたと思っています。
新技術による、ドーム仕様の「パッと楽しく遊ぼう」のコーナーは実現するのでしょうか?

ドームでまさか観客が「筋電センサー」を装着されることはないと思いますが、
新しいスタッフの力によって、一体どんな空間が立ち現れるのか興味津々です。


真鍋さんは若くして才能あふれ、ボクのような凡人には理解不能な分野で活躍しており、
調べるうちに、まるで異星人のような感覚を持ちましたが、
一番好きな映画に、『キッズ』とともに、これをあげていました。


東京物語


一緒じゃないですか~、真鍋さん!
勝手に親近感(^_^)




気になるゆかちゃん
いんたらくてぃぶあ~と。ゆかも楽しみ!



今回の記事は、とある方から当ブログ宛にメールをいただいたことがきっかけです。
そこには、演出に関する重要情報であるとして、ドーム公演の新たな演出について述べられた
某有名ブログの記事へのリンクが貼られていました。
その記事はたまたま読んでいたのですが、多くの方がきっとこの事に興味を持たれているのだと
あらためて実感しましたので、取り上げさせていただきました。
情報提供に感謝するとともに、当ブログに送って頂いたことを大変嬉しく思っています。



参照にしたサイト:
http://moonlinx.jp/headline/art/000501.php
http://white-screen.jp/2010/04/daito_manabe_1.php



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コメント

  1. ororon | URL | VV.rCrK2

    インタラクティブなLIVEといえば

    平沢進のLIVEを思い出します
    観客の声援の大きさをセンサーで拾い ロールプレイングゲームみたいに分岐を選んでいくLIVEです
    Perfumeの場合はもっと凝った作りになると思いますが どういう風になるのでしょう

    そういえば 来年1月平沢進のLIVEが渋谷AXで行われるんですよ
    すごく行きたいのですが 地方住まいの会社員にはきびしい 平日開催です

  2. ロボトリア | URL | -

    >ororonさん

    コメントありがとうございます。

    テクノとは切っても切れないものなんですかね~。坂本龍一さんもネットを通じて、
    PCのキーボードを拍手と見立てて映像に反映させるみたいなのを、何かで見た覚えがあります。
    平沢さんは言われてみればそういったものの権化でしたね(笑)

    平沢さんのライブですか、妻が行きたがるかも知れません。(^^)

  3. mtst | URL | -

    こういう発想って

    どこから来るんでしょうね。
    こういうのを見てしまうと、日常のちょっとした事に対しても
    自分なんかは無意識の間に不可能を前提に物事考えてしまっている気がします。

    こういう方が今回のスタッフに加わったって言う事はファンの方々と一緒にひとつの物を作り上げる時間があるって事なんでしょうか。
    これはスゴい事になりそうですね。

    いや~、次の日休みだったらな~、残念…

  4. ロボトリア | URL | -

    >mtstさん

    コメントありがとうございます。

    もうね、こういう人と自分を比べてはダメですよ(笑)脳内構造が違います。
    果たして今回どれくらいの感じで関わるのかは、全く不明ですが期待は高まりますね。
    mtstさんの所にもきっと来ますので、それまでは耐えてつかあさい(>_<)

  5. PPPHIVE | URL | -

    この件は

    界隈で相当噂になってますよねぇ。
    のっちの発言が「お洒落してきて下さい」から
    「動きやすい恰好で」に変わりましたもんね。

    詳しい解析ありがとうございます。
    リンク先全て読ませてもらいました。
    何が来ても驚かない準備はしてますが、やっぱり
    「おお~っ!!!」ってなっちゃうんでしょうねえ(笑)

  6. ロボトリア | URL | -

    >PPPHIVEさん

    コメントありがとうございます。

    「動きやすい恰好で」って、我々はどれだけ動けばいいんでしょうか?
    今までも結構動いて来たつもりですがw

    拙い解説で申し訳ないす。他にもスゴい人たちが名を連ねているようですが、もう限界っす(笑)
    「おお~っ!!!」と、させて欲しいですね。
    しかし優れたものの周りには、優れたものが集まるもんですね~。

  7. Kazz | URL | -

    張本人です

    記事にしてくださってありがとうございます。

    筋電センサー付けたのはいいけど、発汗で誤動作してしまい制御機器側から電流が逆流 → 「変な覚醒」するのっち、なんて想像を・・・するなぁっ。

    このYouTube動画みたいな感じだと「アヴァンギャルドで難解なPerfume」になっちゃうのでそれは困りますよね。(私はそれでも受け入れますけど)

    佐々さんも何かやってくれませんねぇ?
    それこそカールステン・ニコライばりに(だからそれもアヴァンギャルドだってば)。

    せっかく新しい世界観を創造するためにアートの協力を得たのですから、いっそのことPop Musicの臨界点までぶっ飛ばしてほしい!という思いが先走り、あれこれ考え始めるとまた大袈裟な文章が・・・書いては消し書いては消し。

    キリがないので11/3まではもう何も考えず平常心でいようと心に決めました(←無理)。

    私、初参戦なんですよねぇ・・・いきなり初戦KOなのか・・・?

    やっぱり「Perfume怖い」(笑)

  8. runrun1006 | URL | -

    なるほど

    「いんたらくてぃぶあーと」ってなんじゃろ?って思っていたらロボトリアさんは
    しっかり調べていたんですね、流石です(≧∇≦)ъ

    音で顔の筋肉を動かすのはちょっとキモいですけど、まぁあれをやる訳ではないで
    しょうからねぇヽ(´~`;)とにかく仕掛けがあるということですよね(結局理解
    出来ていない)

    最後に無理矢理ゆかちゃんのコメントが入っているのに笑ってしまいました<(@^_^@)

  9. mtst | URL | -

    確かに比べちゃ行けません(笑)

    >脳内構造が違います。
    もう部品レベルで違うんでしょうね~。
    でもこういう方が新しい事を覚える時にどういう風に物事を解釈していくのかそのプロセスがすごく知りたいです。

    >どれくらいの感じで関わるのかは、全く不明ですが
    みんなが体中に電極つけて「edge」を強制的に5万人でダンスとか(笑)

    もしカメラに写った観客の動きに反応してビートが刻まれたりフレーズが繰り出されたりしたら…
    メッチャすごいですよね~。
    どうなるんでしょうね。
    行かないのにワクワクしてる。

    いや~、次の日休みだったらな~…
    しつこいですね(笑)

  10. ロボトリア | URL | -

    >Kazzさん

    コメントありがとうございます。

    Kazzさんいらっしゃいませ! この度は情報提供ありがとうございました(^^)

    >発汗で誤動作してしまい制御機器側から電流が逆流 → 「変な覚醒」するのっち

    リアル絶対故障バージョンですね。何かに変身しそうです(笑)
    Kazzさんはアート方面にお詳しいんですね。勉強不足の自分はオタオタしてしまいます。(反省)
    確かにPerfumeは現代アートの視点から見ても、面白い存在ですね。
    ポップスのフィールドで盤石な地位を築いた今、違うフィールドでも暴れて欲しいという
    思いはあります。かつてサマソニに初出演した時のように。

    >私、初参戦なんですよねぇ・・・いきなり初戦KOなのか・・・?

    ドームのPerfumeは誰も経験がありません。したがってKazzさんがどれくらいの
    ノックアウトパンチを喰らうのかは誰も想像がつきません。

    >やっぱり「Perfume怖い」

    それって、「まんじゅう怖い」のオチでしょ?(・∀・)
    最後にお茶が怖い・・・

  11. ロボトリア | URL | -

    >runrun1006さん

    コメントありがとうございます。

    いや~調べたというか、ネットを丸写しというか(;^_^A 自分の勉強のためですね。
    ボクもまだよく理解できてません(爆)

    >最後に無理矢理ゆかちゃんのコメントが入っているのに笑ってしまいました<(@^_^@)

    三人の写真について誰も触れてくれないので、そこかまってくれて嬉しいです(^^)

  12. ロボトリア | URL | -

    >mtstさん

    コメントありがとうございます。

    >でもこういう方が新しい事を覚える時にどういう風に物事を解釈していくのか
    そのプロセスがすごく知りたいです。

    なんか自分が得意で好きな事ばかりやっていたら、いつのまにか「メディア・アーティスト」と
    呼ばれるようなった…ということらしいですよ。好きこそものの~なんですよね。
    こういう人はあまり「努力」とか実感してないと思いますよ。想像ですが(^^)

    >みんなが体中に電極つけて「edge」を強制的に5万人でダンスとか(笑)

    それ、ボクも想像しました。
    子どもからおじいちゃんまで全員同じように踊れますからね(≧∇≦)シニンガデルナコリャ

    >いや~、次の日休みだったらな~…

    耐えてつかあさい…おねげぇです(>_<)

  13. electrocat | URL | Aiam0OL6

    某有名ブログは

    僕もたまたま読んでいましたよ(^^)/
    いろんな掲示板で騒がれてますもんね~(^^;)

    インタラクティヴ・メディアアート・・・
    大変なテクノロジーだとは思いますが、どの動画を観ても熱くなれないんですけど(T_T)
    すげー!とかクール!とは思いますけど・・・大丈夫なんでしょうか(不安!)

    でも、ゆかちゃんが楽しみにしてるんなら・・・
    「いんたらくてぃぶあ~と。猫も楽しみ!(*´∪`*)」

  14. ロボトリア | URL | -

    >electrocatさん

    コメントありがとうございます。

    やはり読んでましたか。ボクは読んでも「なんのこっちゃ?」という感じでした(;^_^A

    >どの動画を観ても熱くなれないんですけど(T_T)

    そうですかー。何故なんでしょう……。ボクもそうです(^^)
    最先端=面白い。ではないですからね。
    プラスPerfumeで、何か化学変化が起こるのではと期待しています。
    「いんたらくてぃぶあ~と。猫も楽しみ!(*´∪`*)」にしておいてください(笑)

  15. チョービギナー | URL | -

    徐々に高まる期待感。

    私達が望んだとおり、どれだけハコが大きくなろうともステージには3人のみ。
    そうなると否が応でもステージセットや、CGなどのグラッフィック系のエフェクトなど
    に興味はシフトする訳で。
    映像と3人のリンク、という意味では私は2年前の武道館の「エレクトロワールド」の時が
    一番の鳥肌モンでした。
    「いんたらくてぃぶあ~と。」なんですね。
    80年代っ子の古くさい私にとって、それはナム・ジュン・パイクや、ローリー・アンダーソン、
    そしてハジメちゃん位のイメージから進歩がないのです(笑)。
    Perfumeに関しては、前々からあの圧倒的な3人のダンスにフォーカスをしたスペシャルな
    「体験」がしてみたい、とは思ってました。
    彼女達の身体の動きにダイレクトにリンクした画像、映像が刻々と超大画面に写し出される。
    とめどなく流れる映像の洪水をあの「爆音」とともにひたすら浴び続けたい。
    それこそが私にとっての「究極のテクノ体験」となる筈。
    とびきりのビジュアルをぜひ披露してもらいたいものです。

  16. ngo900jp | URL | Zzi9DAjw

    インタラクティブなメディア・アートとは

    美術館に行くと、鑑賞者の動きに合わせ、映像、光、音などが変化するというアートに出会いますが、そんなものを想像してしまいます。

    どうやら某有名Perfumeブログに考察があるようなので、ちょっと行ってみましたが、当日の楽しみのため、動画を見るのはやめておきました。

    動き易い恰好で来いというなら、ツアーグッズにオリジナルデザイン体操服上下を用意しなさい!従順なファンはみんな買うから。私も(笑)

  17. かほリン | URL | -

    こんにちは
    いつもブログ拝見していますがコメントは初です。
    参照サイトを辿っていったら、昨年の真鍋さんと石橋さんの展示会であったトークイベントのゲストに関和亮さんのお名前があったので思わず書き込みしてしまいました。
    http://www.beams.co.jp/b-gallery/daito-manabemotoi-ishibashipaern.html

    いや、別にだからどう、ってわけじゃないんですけど(汗)
    ほら、こんなとこに関さんの名前が!って言いたくなったもので^^;。

    ちなみに私はドームが初LIVE参戦です。
    めっきり体力の落ちた身体でどこまでついて行けるか不安ですが、一生に一度かも!くらいの意気込みで楽しみたいと思います(笑)

  18. ロボトリア | URL | -

    >チョービギナーさん

    コメントありがとうございます。

    >80年代っ子の古くさい私にとって、それはナム・ジュン・パイクや、ローリー・アンダーソン、
    そしてハジメちゃん位のイメージから進歩がないのです(笑)。

    はい。ボクも以下同文です(笑)
    80年代頃は、ミュージシャンとアートの関わり方が面白く刺激的でした。
    2010年に、彼女たちの計算ではないにせよ、Perfumeの現場巻き込み型の仕事スタイルは、
    ついにこのような分野の人たちをも引っぱり出してしまいました。
    「究極のテクノ体験」も現実味を帯びてきましたね。
    YMOテクノドンライブのようなビジュアルショックを期待してしまいます。

  19. ロボトリア | URL | -

    >ngo900jpさん

    コメントありがとうございます。

    >当日の楽しみのため、動画を見るのはやめておきました。

    あくまでPerfumeのための演出なので、過去の作品に類似する可能性は低いような気がします。
    インタラクティブアートとはわからない形で、なんかスゴかったという演出でしょうか(謎)

    >ツアーグッズにオリジナルデザイン体操服上下を用意しなさい!

    それ、欲しいです。ジャージとかいいですね。でもピンクは勘弁(笑)

  20. ロボトリア | URL | -

    >かほリンさん

    初めまして! コメントありがとうございます。
    いつも見ていてくれて嬉しいです(^^)

    おお!こんな企画もあったのですね。やはり過去になんらかの接点があるはずですよね。
    貴重な情報ありがとうございました。

    >ちなみに私はドームが初LIVE参戦です。

    5万人ですから、初の人もかなり占めるのでしょうね。
    でもやっぱり初がドームってすごいです。Perfumeはいまだにライブハウスのイメージがありますので。
    空間に圧倒されそうですが、お互い自分なりに楽しみましょうね(^^)

  21. 彩香(どちらでもない人 ハーイ!) | URL | yD6IxOi.

    感覚で楽しむインタラクティブ

    乳児~子供マデを、遊ばせておく のに使えます(オイオイ 汗;)

    乳幼児レベルの脳な私は、無心で遊びます(汗;

  22. ロボトリア | URL | -

    >彩香(どちらでもない人 ハーイ!)さん

    コメントありがとうございます。

    難しいことは作る人に任せて、我々は何も考えず楽しむことに徹しましょう(^_^)v

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