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備忘録。6/9・10

2018年06月13日 20:32

6/9 昼。タワーレコード新宿amiinA 5th single 『Jubilee』リリイベ。

6:9amiinaririibr

amiinAはリリイベでも多めに曲をやってくれてお得感ある。
だいたい「最後の曲です」と言ってから2曲ある(笑)
amiちゃんワンマンでプレゼントBOXに山積みにされたキュウリは完食したらしい。




***




夕方。豊洲ららぽーとにてオサカナリリイベ。
屋外だったので天気が良くてよかった。
この日はポスターにサインしてくれた貴重な機会。
まなちゃんがライブ欠席、特典会のみ参加。
ポスターにサインしてもらう時、「おはようございます!」と
まなちゃんに挨拶したらバツが悪そうだった。
ひょっとして追試とかだったかのか?(笑)


6:9osakanatoyosu

ふぅちゃんの髪は近くで見たら更に軽そうだった。
髪をすき過ぎたのを少し気にしていたが、
「ダンスするといい具合に跳ねていいよ」と言ったら喜んでくれた。



***



6/10 昼、渋谷。tipToeの定期公演へ。パンダ目当て。

6:10tippanda


パンダみっく新曲2曲を惜しげも無く披露。
ファンクな「up side down pop」が好きだ。

963はぴーぴるの相方が変わってからは初めて。
「うえーい!」と登場する相変わらずのハイテンション。
しかしなんとなくMCが上滑りしてた印象。
もっと面白いんだけどな。

tipToeのライブはクリームソーダの曲が良かった。


終演後特典会。フロアはものすごい人。
主催だから当然だが主にtipToeファン。人気すごい。


りおりおと2チェキで話す。

 ロボッチさん見えた。
 ここにいたでしょ。
 あのね、中間テストで美術がいちばんよかったよ。
 美術がんばるね。


そうかそうかとニヤニヤしながら聞き役に。
もっと褒めてあげればよかったと少し後悔。
本当に孫目線で可愛くてしょうがない。
どうか幸せで面白おかしい人生を歩んでくれと願わずにいられない。



6:10pandario



***


夕方は下北沢LIVEHOLICにてオサカナとバンドさんの3マン。
キャパ180の小さなハコ。
整理番号29だったのだがそこそこ前の方という程度。
しかし小箱独特の熱気があって良かった。
フロアの熱も上がり爆沸きだった。
今後はこんな規模では無いかもしれない。

終演後はふぅちゃんと2チェキ。
「最近たくさん来てくれて嬉しい!」と言われる。
嬉しかったけど、ちと行き過ぎかなと反省。

少しセーブしようと思った日曜の夜でした(笑)
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6/2 パンダみっく ワンマン

2018年06月04日 23:38

パンダみっくの現場に行き始めて1年足らずであろうか。
ワンマンライブは初めてであった。

pandawanmanmaku.jpg



渋谷club asiaはほぼ満員だった。


いつもの定期公演の規模を大きくした感じかな?
といった予想を大きく上回る期待以上のライブだった。

オープニングにはVJによるカウントダウンの演出。
そしてレーザー。

1時間半にわたってほぼすべての持ち曲と、
新曲1曲を初披露。
激しいダンスと生歌にも最後まで疲れを見せない。

恐るべき体力である。

ただ若いだけが理由ではないだろう。

パンダブートキャンプとも言うべき
激しいサーキットトレーニングを積んだことを、
彼女らはブログに記している。

そして毎週のように行なわれるライブ。
ひとつひとつの現場の積み重ねが経験値となり、
自力を積み重ねていった。

まさに2年間の集大成と呼ぶにふさわしい、
堂々たるワンマンライブであった。


たった2年。


しかし、あの年代(現在中学2年)の2年の長さを、
あなたはご記憶であろうか。


追い風ばかりでない濃厚な2年を駆け抜け、
晴れ舞台を元気いっぱいに踊り歌うパンダみっく。

そんな姿に胸打たれるボクであったが、
ライブ中はただひたすらに楽しかった。

大げさかもしれないが、
初めてパンダみっくの真髄に触れた、

そんな気さえした。


これからもっともっと大きくなるだろう。
まだまだ始まったばかりだ。



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